Diary

27March2019

緩急の使い分け

緩い方がいいことと、厳しい方がいいこと。スピードにこだわるから良いことと、止まらない限り、どれだけゆっくりでも進めば良いことがある。緩急を感じて、使い分けていかなければならない。

明日からはフルアクセルで突っ込むだけではなく、たまにはゆっくり過ごします。